ライスフォースはUV(紫外線)対策にもおすすめです

ライスフォースでUV対策というとライスフォースのUVプロテクトミルク(日焼け止め)を塗ることと思われるかもしれませんが、そうではありません。

ライスフォースを使い続けることでUVに強い肌になれるのです。

今や紫外線が肌老化に及ぼす影響は80%と言われています。

美意識が高い人ですと1年中UVケアをするのも当たり前になってきています。

しかし、同じ様に紫外線を浴びても肌への影響というのは個人差があります。

肌トラブルが出る人もいれば出ない人もいます。

何が違うのでしょうか?

 

それは肌のバリア機能です。

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肌のバリア機能とは

肌のバリア機能とはその名の通り肌を守るはたらきのことを言い主に2つあります。

1、外部の刺激から肌を守るはたらき

2、肌内部の水分が蒸発するのを防ぐはたらき

です。

ということは肌のバリア機能が低下すると紫外線の影響をダイレクトに受けやすくなります。

そして様々な肌トラブルが引き起こされるいうことです。

 

乾燥肌・敏感肌・肌荒れ・シミ・しわなどの肌老化もバリア機能の低下が関係していると言えます。

肌のバリア機能が低下する原因

肌のバリア機能が低下する原因は肌の内部でバリアを作っている保湿物質(皮脂膜・天然保湿因子・セラミドなどからなる角質細胞間脂質)の力が弱まるためです。

そして

・加齢

・紫外線

・睡眠不足

・乾燥

・間違ったスキンケア

・肌を長時間濡らす

・喫煙

なども肌のバリア機能を低下させることにつながります。

肌のバリア機能を回復させることがUV対策になる

ということは肌のバリア機能を回復させることができれば紫外線に強い肌になれるということです。

日焼け止めを塗ることや帽子や日傘で紫外線を遮ることも大切ですが、根本のUV対策というのはこれだと思います。

また、肌のバリア機能が回復されれば肌の水分量もアップするため潤いに満ちた肌になることができます。

ライスフォースで肌のバリア機能を回復させる

ではスキンケアで肌のバリア機能を高めるためにはどのようなものを選んだらよいのでしょうか?

それは肌の内部でバリアを作ってくれている保湿物質を補うことができるものを選ぶことです。

「保湿物質」とは先ほども出てきましたが、

・皮脂膜

・天然保湿因子

・セラミドなどからなる角質細胞間脂質

の3つです。

そしてこの中で重要なのがセラミドです。

 

セラミドは角質細胞間脂質の大部分を占め、他の脂質と一緒に水を挟み込み保水してくれます。

またセラミドは角層の細胞と細胞の間をつなぐノリのような役割もしてくれています。

セラミドがすき間をぴったりと埋めてくれているので水や異物が肌の中に入るのを防いでくれているのです。

セラミドが低下している肌というのは穴があいた盾で肌を守っているようなものです。

 

そこでセラミドの生産を補ってくれるライスフォースがおすすめなのです。

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ライスフォースの有効成分「ライスパワーエキスNo.11」は「水分保持機能を改善することができる」という効果を持つとして厚生労働省から「医薬部外品」の許可を受けています。

「医薬部外品」は「医薬品」と「化粧品」の中間的な分類で「医薬品」よりは緩やかですが人体になんらかの改善効果や予防効果をもたらすものとされており「化粧品」より具体的な効果があるとされています。

 

ライスフォースのディープモイスチャーシリーズの化粧水・美容液・クリーム全てにこのライスパワーエキスNo.11が配合されています。

私自身もライスフォースを使うようになってから乾燥肌が改善し肌のキメが整うようになってきました。

以前は肌に赤みがあり毛穴が開きがちでちょっとした刺激で肌トラブルを起こしていのですが、それが格段に減りました。

UVに対する効果はすぐには結果は出ませんが、確実に肌は強く整ってきているのを感じます。

 

肌のために何かをしたい、スキンケアをしていても肌トラブルが減らないという方は一度「肌のバリア機能」を見直してみることをおすすめします。

そして現在使用しているスキンケアに保湿物質が配合されているか確認してみてください。

今年はUVに強い肌に育てていきましょう。

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ライスフォース

 

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